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司法書士紹介

代表 司法書士

​小野 絵里 ​Eri Ono

誠実な対応と学ぶ姿勢をもって依頼者の発展に貢献することを目指します。

経歴

2002年 司法書士試験合格
2003年 九州大学法学部卒業
2003年 都内司法書士事務所に入所。主に登記業務全般に携わる
2005年 都内上場企業法務部門に入社。主に法務・IR業務に携わる

2007年 都内渉外法律事務所に入所。コーポレートパラリーガルとして業務に携わる

2008年 プラス事務所司法書士法人に入所。企業法務・ファイナンス関連業務を中心に登記業務全般に携わる

2023年 当事務所を開設

主な取扱い分野

不動産登記、商業・法人登記、動産・債権譲渡登記等の登記業務全般
組織再編・事業再生・事業承継・M&A・LBO・ファイナンス等

​​主な対外活動

日本司法書士会連合会 商業登記・企業法務対策部部委員(2025年8月~) 

日本司法書士会連合会 動産・債権等に関する担保法制検討委員会副委員長(2021年8月~2025年7月) 

日本登記法学会理事(2021年~2023年)

日本司法書士会連合会動産・債権譲渡登記推進委員会委員(2018年~2021年)

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代表メッセージ

挑戦する企業の存在は、社会全体の活力と豊かさを支えている──当事務所はそのように考えています。そして、将来に向けた合理的な経営判断を可能とするためには、妥当な法制度のもとで法的安定性と実務上の機動性が両立し、その枠組みに対して多くの人々が納得感と信頼感を持てる社会であることが不可欠です。


当事務所は、このような考えのもと、明瞭かつ確かな法務手続サービスにより企業活動をサポートし、これを通じてクライアント及び地域社会の発展に貢献することを自らの役割と位置づけています。

当事務所では、各種登記・会社法手続を中心に、事案の企図や背景を踏まえたうえで、必要となる手続の選択とその確実な実行をサポートすることに重点を置いています。

そして、複雑な事案ほど、関係する論点とプロセスを丁寧に整理することが、適切な意思決定と円滑な実行につながると考えています。

法改正や実務動向の変化を的確に捉えつつ、これらの取組を通じて、クライアントの意思決定を揺るぎなく支えるリーガルパートナーでありたいと考えています。

プレイドリーガル司法書士事務所

​代表 小野 絵里

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